egachanのブログ

独学でプログラミングを覚える奮闘記

劣化した日本と日本人

 「今ある自衛隊の存在を書き加えるだけなら大きな変更ではないのではないかという意見も聞きます。書き加えるという行為の持つ法的な意味について理解が足りないと感じますね。基本的な法原則の一つに『後(のち)の法は先の法を破る』があります。ある法規範にそれまでと違うことを書き加えたら、前からあるルールは失効するか意味を変えるという原則です」

 

憲法9条の条文は削らないまま単純に自衛隊の存在を書き足したら、場合によっては残った現在の条項は失効する恐れがあるのです。戦争放棄をうたった1項と、戦力不保持を定めた2項です」

 ――今ある平和憲法の原則を手放す改憲をするのと、同様の行為になりかねないのですか。

 「そうです。軍備拡大への歯止めがなくなり、あらゆる戦争を遂行できることになりかねません。そういう認識をきちんと共有しないまま提起されている今回の改憲論は『政治的な主張』と呼べるレベルのものではありません。フェイク(虚偽)です」・・・続く

 https://www.asahi.com/articles/ASM4C5TC1M4CUPQJ00R.html?iref=pc_rellink

 

 

この期に及んで!

 

憲政史上例を見ない、言論府が自らの首を絞める辞職勧告決議案かと。提出され審議されるなら、こちらも相応の反論や弁明を行います。ただ問題は、議運委や本会議では本人からの弁明機会の機会すら無い。その場合には、この機会にyoutube等で自ら国内外へ以下の様々な配信を。

https://t.co/UJJDQgj0SW

 

  阿比留瑠比  

 ざま^ーみろって感じ! (笑
安倍応援団 人気商売にケチつけるとファンすべてを敵に回すということを
知らないのかな バカどもは! なに様のつもりだ!

 

 

 

丸山ほだかと元自民党の武藤貴也って似てますよね。見た目も発言も。絶対同じ工場で作られてると思う。

 

SEALDsという学生集団が自由と民主主義のために行動すると言って、国会前でマイクを持ち演説をしてるが、彼ら彼女らの主張は「だって戦争に行きたくないじゃん」という自分中心、極端な利己的考えに基づく。利己的個人主義がここまで蔓延したのは戦後教育のせいだろうと思うが、非常に残念だ。

 

 

懸念されていたことが出てきました。しかし、財務省は「これまでの減免がやりすぎだった」という認識とは。 どこがだよ!と言いたい。

大学無償化で中間層に影響か=授業料減免の縮小懸念-支援法成立、来年施行

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そして、低所得者(のみ)に手厚い給付、中間層は給付から外す、というやり方は、低所得者と中間層の対立を促し、それによって所得再分配への社会的合意を成り立たなくして、社会保障を破壊する道です。 この道で得をするのは、富裕層のそのまたごく一部。

 

① 大石あきこさんが訴え 「消費税10%なんてとんでもない」というチラシを配っています でも、なんと! もうすぐ安倍政権が消費税増税、ヤメるかもしれません 今、みんなで「消費税増税をヤメるかもしんぞ」とウワサすればキット困ると思います このウワサ、広めよう😁

 https://twitter.com/i/status/1128735189541113856

 

 

「荷崩れしたコンテナ船の写真」マニアがいることを学ぶ。浜の真砂は 尽くるとも 世にフェティッシュのネタは尽くまじ

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太田光百田尚樹や高須院長や幻冬舎の見城がギャーギャー騒いでるけど、あの辺のって何なんだろうね?」

 

田中裕二「安倍さんをちょっとでも悪く言うとワーッてね」

 

太田光「安倍さんも迷惑だろうね。あんなバカな連中が自分の味方だと、安倍もバカだと思われちゃうからさ」

 

(「カーボーイ」5/14)

 

 

拉致被害者を救出するために、自衛隊を出すことはできないのか」と、数年前、自民党の部会で発言した議員がいたが、「外交がだめなら武力行使」という発想は丸山氏と同じ。https://www.asahi.com/articles/ASM5G532CM5GUTFK00R.html

 

 

「いまの改憲論はフェイク」憲法学者樋口陽一氏の危惧

https://www.asahi.com/articles/ASM4C5TC1M4CUPQJ00R.html?iref=pc_rellink 

 「今ある自衛隊の存在を書き加えるだけなら大きな変更ではないのではないかという意見も聞きます。書き加えるという行為の持つ法的な意味について理解が足りないと感じますね。基本的な法原則の一つに『後(のち)の法は先の法を破る』があります。ある法規範にそれまでと違うことを書き加えたら、前からあるルールは失効するか意味を変えるという原則です」

 

憲法9条の条文は削らないまま単純に自衛隊の存在を書き足したら、場合によっては残った現在の条項は失効する恐れがあるのです。戦争放棄をうたった1項と、戦力不保持を定めた2項です」

 ――今ある平和憲法の原則を手放す改憲をするのと、同様の行為になりかねないのですか。

 「そうです。軍備拡大への歯止めがなくなり、あらゆる戦争を遂行できることになりかねません。そういう認識をきちんと共有しないまま提起されている今回の改憲論は『政治的な主張』と呼べるレベルのものではありません。フェイク(虚偽)です」・・・続く

 https://www.asahi.com/articles/ASM4C5TC1M4CUPQJ00R.html?iref=pc_rellink

 

長谷川豊氏 丸山穂高擁護議員を擁護→メディア批判も撤回

長谷川氏はその直前、ツイッターで「元メディアにいて、取材を17年半してきた人間として言えるのは、このテレ朝のやり方(みんなで酔っ払った場でこっそり録音してそれを切り取って晒すという行動)は正直、好感が持てません。こんな事やったら、もう政治家がみんな心を開いてくれなくなります。酒なんて飲みに行けないです」と断定し、非はメディア側にあるとの姿勢を強調した。
 しかし、騒動の発端が酒に酔った丸山議員の一方的な暴走、乱入が原因だったことを知ると、

島の関係者の方々はかなり嫌な思いをしていた、と。

発言を修正。

 

 

 

【特集】野党合同ヒアリング 勤労統計不正「賃金偽装」/ 辺野古米軍基地建設 / 森友・加計学園問題 / 外国人労働者障害者雇用水増し・働き方改革 / カジノ法案・イラク日報隠蔽疑惑・教育現場不当介入・財務省セクハラ

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選択的夫婦別姓に賛成の新聞と反対の新聞。 一つだけおかしな新聞がありますね。 大丈夫なのでしょうか? 選択的夫婦別姓、はよ!

http://editorial.x-winz.net/?s=%E5%A4%AB%E5%A9%A6%E5%88%A5%E5%A7%93

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維新の政治家の発言

橋下徹従軍慰安婦有効活用

 

松井一郎大阪府警沖縄県民を土人と罵倒をしたのを擁護

 

吉村洋文→慰安婦は公娼

 

足立康史→多すぎてどれを指摘して良いのかわからない

 

長谷川豊→自堕落な透析患者を殺せ

 

丸山穂高北方領土を武力奪還←New

 

香ばしいですな

 

 

昨日モーニングショー九山ポダカ関連での玉川さんのこの鋭いコメント。殆ど注目されていないようなのでアップします。 「憲法を変えるといったときに自衛隊員の名誉だとかそんなことでなく国の支配層の中に外交問題解決の手段として戦争という選択肢を持っておきたいというのがずっとあるのでは」

https://twitter.com/i/status/1128415206910992384

  https://twitter.com/i/status/1128415206910992384

 

 

 

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もう狂ってる、あらゆる裁判長は。 テレビを持っていない女性に対して、カーナビにテレビがあるからと、NHKの受信料の支払いに義務があると。 まるで納税の義務と一緒ではないですか。 だから言ってるでしょ、野党の党首に。 司法とNHKは繋がって、その先には安倍政権がいると。 何とかしないと。

 

 

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戦争を知らない政治家たち 戦争中、国家は異常な言論弾圧して日常生活を破壊した

 

兵士たちが飢えと過酷な状況で戦わされていることもしらされなかった 心にあることを言えず、

 

一方的に国家観を押し付ける教育をうけた 国家の下に国民がいて、国のために尽くすことばかり命じられた もう戦争はいやです

 
 

佐藤演じる総理は静かに、しかし強くこう反論するのだ。「───彼らが一丸となって守り続けてきたことが、たった一つだけあります。それは、この国は、日本は、絶対に戦争はしないという国民との約束です。軽々しく「戦(いくさ)」などという言葉を使わないでいただきたい」

 
 

現実の私たちの前にいるのは全く逆の人物だ。「(尖閣問題では)外交交渉の余地などありません。尖閣海域で求められているのは、交渉ではなく、誤解を恐れずにいえば物理的な力です」(『美しい国へ』文藝春秋)など、物騒な発言を軽々しく繰り返してきた男が総理大臣なのだ。

 
 

日本をもう一度戦争に引きずり込もうとしているこの総理大臣には、メディアに影響力をもつ狂信的な応援団がくっつき「安倍批判に繋がる発言は1ミリも許さない」と、検閲を行って、批判を封じ込めている。佐藤が映画で語った「戦争をしないという国民の約束」はまさに、風前の灯火と言っていいだろう。

 
 
最近、日本国が日本人が劣化しているように思える。政治家や企業家はては、ジャーナリストや学者など確かに現状を理解し危惧している人も沢山いるが概してその場の事しか見えていない人達が多い気がする。気のせいか?しかし、深く考えたからと言っていいというものではない。では、どうすればいいのか?それは分からないが時代を見据え次代を考える先進的な思考ができるようになればいいのか?国という器のキャパが狭まった気がするのも一つだが・・考え方が柔軟に自由に出来るというのは良い事だが伴う情報が少ないのが気がかりだ。今日はこのくらいにしておこう。
 
 
 

このアメリカの理論が無茶苦茶なのは、アメリカだって多くの企業が政府とずぶずぶで全世界のユーザーの個人情報とかも吸い放題なのに、中国の国営でない企業にやたらいちゃもん付けて脅威と煽るところ。ごく一般の世界市民にとっては全く関係ない脅威。

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https://t.co/cB0cLkIDGF

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アメリカが本当に焦っているのは、半端ないファーウェイの研究開発能力で、最新技術が開発、普及していく発信地がアメリカから中国に移ること。でもこの傾向は止まらないので、相互依存は必須ながら今後は中国、インド、統一朝鮮もアメリカとともに時代を引っ張る牽引役になるとみんな知ってる。

 

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やっぱり堀江も百田達と同類の、安倍ウヨのクズだったか!

ホリエモン佐藤浩市がひどいに決まってんだろ」ツイッターで見解

https://hochi.news/articles/20190514-OHT1T50039.html